えくすとらんのブログ

豆苗その後.....

近くのスーパーで買った豆苗を食べた後

裏庭に植えたその後の様子です

豆苗は塊のままドサッと土に植えておきました

しばらくは芽を伸ばしましたが土が悪いのか

あるいは育て方が悪かったのか

ほとんどが枯れてしまいました

しかし生命力の強い個体も存在しているようで

今の所2本だけ根付いているようです























下の方は枯れ気味ですが徐々に用意している網に

手を伸ばしているようにも見えます

少し成長が遅いように感じていますがそもそも

成長期や収穫期といったものを調べないでの挑戦です

おおきくなったら面白いですね



昨日の裏庭のズッキーニ

子供の頃は見たこともなかった食べ物....

ズッキーニ



食卓においてあれば間違いなくきゅうりだと

思ったことだろう

これを育っているところをみてびっくり

てっきり上から下に果実のようになるものだと

おもっていたら....

茎からいきなりはえるんか〜い^^






















ほんとに不思議な植物にみえる


これ茎は食べられないのかな....


まぁ聞いたことないな....

おいしそうなんだけどなぁ

後で調べてみましょう


追記

今調べてみたところ茎も葉っぱも株も料理例がありますね
食べてみよう^^b


使えば使うほど好きになるOS(2000PV達成記念)

ここにきて大きな声を出してこんなことをいうのも

なんなのですが......

Archlinux



は本当にすばらしいOSです

毎日ありがとう!



一味のかわりに....

こんにちは〜

唐突ですが...えくすとらん家では一味唐辛子の

消費量が結構多いです(;´д`)ゞ

そんなこともあり...

なんとか唐辛子を自分の家でとれないものか?

なんて考え.....

近くのホームセンターを物色していたところ

どこかで見たことのある名前が.....

おお かの有名な ハバネロの苗じゃあないですか^^

10万〜30万スコビル(wikipediaより)

という辛さの結構辛い系の唐辛子の仲間ですね

ちなみに世界一辛いキャロライナ.リーパーという

唐辛子は約157万〜220万スコビルだそうですので
   (すこびる言いたいだけかもしれませんm(_ _)m)

    近づいたら死ぬレベルじゃないでしょうか?

...ということでハバネロ買って植えたところ





















どうやら根付いたようです

今回は鉢植えで挑戦しています

たくさん採れたらレッドファイアーフェステバル

開催しましょうb

今日のお勉強

最終的にhtmlをpythonで制御できればいいのにな

(ほぼ言語は習得してませんが...)

というような考えで....

この前から色々なpythonフレームワークを開いたり...

閉じたり....開いたり....閉じたり.....

pythonのチュートリアルの説明を読んで分かりそうなのは

やはりCGIのようでprintで文字入力できるのかなぁ

試してませんが....

なんて思っていますがなにかあまり推奨されていない感があり...

ほかのもので分かりやすいものがないものかとさがしています


  • HTMLが素直に書けないかな
  • 計算がwebでできるようにならないかな
  • できたファイルをCSSでも編集できないかな
  • 構造は簡単な方がいいなぁ
  • もうなんならHTMLで計算してほしいな...


とはいえ...別にだれかに作成を頼まれているわけでもなく...

まぁこんな感じであっちこっちをキョロキョロしています

そんで..今日はまたまたローカル環境にweb2pyというフレームワーク

を入れてみました

どうやら サーバー機能も持ち合わせているようで解凍後

web2pyフォルダの中のweb2py.pyを

(えくすとらんの環境ではpythonはデフォルトで3が立ち上がりますのでコマンドをpython web2py.pyとするとエラーがでてしまいます)

python2 web2py.pyで立ち上げました

ブラウザで127.0.0.1:8000 ローカルにアクセスでチュートリアル

にしたがってひとまず一言だけいれることに成功しました



















うまく”れんしゅう!”をだすことができましたので

今日はひとまずこれでおkにしておきますが....

初心者には難しいものですね┐(´д`)┌




aside使って見たかっただけですm(_ _)m

fstabのエラー

さて本日は朝のfstab交換にて

起動時 systemd-fstab-generatorでエラーが

でましたので原因を考えてみました

あくまで推測ですのであしからず...

エラーはでなくなりました

どうやらfstabに記載されたuuidが任意のデバイスを

任意のマウントポイントにマウントできるという特性上

ほかから持ってきたfstabを使うと

エラーがでるのだろうと考え...uuidを削除

単純に/dev/sda1 で読み込ませた

systemd-fstab-generatorで作成された値の返り値で

2重に重複されたデバイス情報を削除してみた

まぁ これでいいかはわからないけどエラーがでないんで

良しとしときますノノ






ひぇ〜^^;

メインパソコンにてchkrootkit

を導入。検査したところ....

















えっ?感染してるの?

ということで超初心者のえくすとらんは

な〜んも考えずにこのファイル消しちゃえb

っとゴミ箱へ.....→OSお亡くなりに....Ω\ζ°)チーン

あとで調べたところ誤検知だそうで.....

このファイル..OSの起動の情報など大切な記述がしてあるようで...

大変こまりましたが...

結局サブシステム(裸のハードディスクにもう一つOSを用意しています)

のinitを部品(ファイル)取り及びコピー.ペーストで

メイン機(ほぼ同じ構成かとおもいます)に移植したところ

復活の呪文でうまく立ち上がるようになりましたヽ(`▽´)/

まぁデュアルシステムということではありませんが

同じ構成のOSをもう一つ用意しておけば

(linux)はシステムの構造上、

システムの基幹の領域が似ていますので

あるべき姿に戻しやすいです

今回は修理の必要なハードディスクをそのままつないで

壊れたところに壊れていない

部品(ファイル)を当ててなおすことができました

いつもながら...

故障は突然やってきます(まぁ96%位は自分が原因でしょうが(汗))

大事なのは自分が作っているファイルだということを

あらためて実感した故障でした^^;







 久しぶりの更新です 備忘録 使っているarchlinuxにnvidiaのドライバを入れたところドライバがあっていなかったのかxが起動せずこれをアンインストールしたがその後xf86-video-nouveauが入っているにもかかわらずxが起動しなくなったのでarchwikiにて調...