えくすとらんのブログ

らんだむ様の言うとおり

ちょっと 例のあのくじを買ってみようとおもい
たったのですが肝心の数字が思い浮かばないので
1~43の異なる数字を6個選択するコードを書いてみました


#!/usr/bin/python3.7
# -*- coding: utf-8 -*-
#1~43の異なる数字を6個選択
import random

c = []
for i in range(6):
    a = random.randint(1,43)
    b = ("0"+ str(a))
    if a < 10:
      c.append(b)
    else:
      c.append(a)
c = [int(x) for x in c]
print("1から43の6つのランダムに選ばれた数字は")
print(c)
print("です。")
input()

なんの制約もつけていないので
同じ数字が出てきたりもしますが出てきたグループから
気に入ったグループを選べばいいのでこれはこれでいいにしようかなとおもっています

はい 出てきた数字を選んでくじを買ってみましたが
今の所当たりはありません^^;
もちろんこのコードを使ってくじを引いても当たる確率が変わる訳でもなく...
....まあAIを組み込むなんてこともちらっと頭のスミによぎったりもしたわけですが
そこまでしなくても....当たらないからTT(なぜならくじに当たる確率は明日事故で死んでしまう確率より低いというのだから...)
そこでランダム様にランダムな時間と僕のランダムな心でお願いするという
選択により当選を引き出そうとしているのです

よってランダム様の言うとおりなのです

なんのこっちゃ それではまたノ




なんとなく...

ネットがつながってホッとしていますが

何かをブログに書いてみようというような事もとくにないため

とりあえずなんでもいいから綴っておこうと筆(キーボード)をとりました

突然ですが...

メールってヘッダーを解析するとどのサーバーを通ってきたか

わかるようですね

まぁ それだけです 話もつづきません

ああ あとpythonでインデックスHTMLを配置しない状態で

シンプルHTTPサーバーを立ち上げて(ポート開けました)

ローカルIPのブラウザから接続してみた

フォルダ階層丸見えでそこのファイルを右クリックで保存すると

ダウンロードできることに気づいたのでホストからちょっとしたファイルを

ダウンロードするにはちょうどいいかななんて思った

まあ 何サーバーでもいいんだろうけど...

シンプルHTTPサーバーは一行で起動できるから素敵かも....

今日はこのへんで...


ふふふ 復活!

何日ぶりでしょう!
ようやく回線が復活いたしました

いやぁ常時接続のない生活は非常にきびしいですね

ひかり回線の使用代金

あるいはスマホの使用代金が

生活に対して非常に高額であることから

時代を後退するようですが電話加入権復活して

ADSLにしてみようかななどと

思ってみていますが....

NTTもADSLのサービスを終了する予定にされているようですが

ISDNやADSLなどのサービスはなにかとまだ使いみちが

あるのではないかなどと思ってみています

もうなんなら電話加入権でインターネット使えるように

してください(おそくてもメールチエックくらいできるんで)

電話基本使用料 + 500円くらい(希望!)

なんて無理な願望をつらつらと書いてみられるのも

回線つながっているうちだけです

またいつつながらなくなるものなのか....

戦々恐々といった感じでございます

とりあえず今日はこのへんで....









回線停止中

経済的理由により固定回線が停止中でございます(泣)
ただいまpython easyguiを使った
簡単なゲームとちょっとした小説をかいてみています
いつか公開できたらいいな…
またねノ

archupdateでカーネルバージョンアップが失敗する

カーネルアップデートするとエラーが出て

キーボード.マウスの入力を受け付けなくなる

問題ではどうやらcpioでの作成が

うまく行ってなかったのかなとおもう

アップデートの際
initramfs-linux-*.img
initramfs-linux-*-fallback.img
vmlinuz-linux*

というファイルが/bootにできているようですが

このファイルと実際のカーネルバージョンが違うと

エラーになるのかなぁ

なので...カーネルアップデートでエラーが出る場合は
(私の場合はインストールディスクを使ってchrootからやっています)


boot以下の
initramfs-linux-*.img
initramfs-linux-*-fallback.img
vmlinuz-linux*

を削除
もういちどカーネルとヘッダーをインストール
たぶんこの時点でmkinitcpioが行われているとおもうのだけれど失敗の場合は
mkinitcpioを手動で起動
新しく
initramfs-linux-*.img
vmlinuz-linux*
initramfs-linux-*-fallback.img


を作ればよいのではないかとおもっています(実行される方は自己責任にてお願いします えくすとらんは記事の実行によって起こったいかなるトラブルにも対処できません)

なぜアップデート時にimgやvmlinuzの作成が失敗するようになってしまったのか?とかどうやればもとに戻るのかなどと
疑問が残りますがひとまずカーネルアップデートはこの方法で最新にできるかなぁ








jigen2_4更新

  • コマンド実行日取得後の実行期間が30日はちょっとながいので7日くらいにしてみました(30日表示されると実行日が見えなかったので)
...このへんの設定はコンフィグファイルsave.txt作って直接編集にしたほうがよいのかもしれませんねぇ(編集可能な数値としてはsavetxtフォルダ階層情報・コマンド実行までの期間・実行日取得からの実行期間・起動してからのシャットダウンまでの時間.sudopass.シェルコマンド等...)

なんの計画もなしおもうがままにつくったので関数.classなども
使ってないですね(オブジェクト無思考・・・)
やはり関数など作っておくと後々”戻る”処理をするとき便利なのかもしれませんねぇ
次から考えてみよう...(直さないのか?)

今日はすずしくなったなぁ...






jigen2_3更新


とりあえず自分の環境ではうまく動作しているようですが

少し改良したほうが良さそうなところをみつけましたので

なおしてみました

  • saveファイルの場所をきちんと記述しました(どうやらちゃんとかかないと起動の仕方によってファイルの作成場所がかわってしまうようです(デフォルトはデスクトップにしてありますので任意の場所をopen関数各所フルパスで記述していただけるとよいかとおもいます
  • 初回起動時notuchだとセーブファイルがないのでエラーがでるようなので例外処理をいれてみました
起動のたびにコマンド実行日が近くなりますのでお気をつけください
倉庫に一応いれておきました



どうかな...





 久しぶりの更新です 備忘録 使っているarchlinuxにnvidiaのドライバを入れたところドライバがあっていなかったのかxが起動せずこれをアンインストールしたがその後xf86-video-nouveauが入っているにもかかわらずxが起動しなくなったのでarchwikiにて調...