えくすとらんのブログ

アプリ置き場をつくってみました

今まで作ったアプリ

を恥ずかしながらちょっとだけ公開


バイト時間のブログを見てくださる方がいるので

アプリ置き場にファイルをおいておきますので

ご自由にお使いください

ダウンロードしてパーミッション(実行権)を変えて

お使いください

バイト for guiは easyguiというモジュールを

つかっていますのでeasyguiをインストールしてから

実行していただけると動くと思います

keisan2は内職の工数計算用につくってみましたが

何個作って何分でそれを〇〇個作ると何分かかるかを

計算しますので他にも応用できるかとおもいます

*えくすとらんは素人ですので

 アプリを使って起こったいかなるトラブルにも
 
 対応できませんのであしからず....スミマセンm(_ _)m





abemaTVが真っ白.....

なぜだかわからなかったが...

原因は自分のパソコンの内部時計に狂いが

あったらしい

ntpインストール後

各種設定

systemd-timesyncd サービスで

内部時計をきっちり合わせたら

うまく表示するようになった

その他にも某フラッシュゲームサイトでも

時刻で弾かれていたが

合わせたあと表示させてみるとうまく

接続できるようになっていた

一応 メモメモ....



最近良く使う コマンド

仕事でメモを

とっておきそれをデータとして使いたい場合

がよくあるのだがノートパソコンやスマホを

開く時間がないときは手書きのなぐり書きを

よく使う

例えば
8月9日

8時50分 〇〇駅 (まぁなんでもいいのですが)

こんな場合は
8/9

850 〇〇

なんて書いておく

これを家に帰って

テキストで変換、保存

8_9
8,50,〇〇

ファイルネーム8_9.txt

等としてフォルダの中に日付ごとにファイルを作っておく

これはcsv(カンマ区切り文)になっているので

LibreOfficeにいれることができるのですが

その前にたくさんの日付をまとめたい場合などには

ファイルのあるフォルダに行き

(cdコマンドを使う)

cat *.txt > matome.txt #*はワイルドカードです

とするとmatome.txtとして一つのファイルができます

これをLibreOfficecalcにcsvファイルとして開き

あと加工していきます

calc上では計算もできるので便利です^^


グッピーその後 

本日更に増えました



ウヒャーこの小さな水槽にはちょっと

多いように感じますね

この前生まれた子どもたちは少し少なくなって5匹

くらいになりましたが

そろそろ色が出てきています

タキシードがきれいに入っていますが

何色のヒレになるかはまだわかりません

この子どもたちは何色になるのでしょう^^

水槽を増やさなきゃだめなのかなぁ....




linuxをメインに使い初めてはや3年...

windowsxpのサポート切れを期に

メインパソコンをlinux一択に切り替え

試行錯誤を繰り返しながら現在に至っていますが

今では普段遣いで大抵のことができるように

なったのではないかとおもっています

何より無料であるのは貧乏人には嬉しい仕様です

それに付け加えてlinuxを勉強しているうちに

パソコンにも少しだけ詳しくなり

勢いに乗ってこの年になってITパスポートに

挑戦、合格することができました^^(まぁ使うこともないですが....)

ubuntu debianなどを使い最終的にいまはArchLinux

を使っています

ローリング.リリースですが大変安定した良いディストリビューションです

インストール自体が説明書のような感もありますので

ぜひ手動インストールをおすすめしたいです

.....

コーヒーのも...






草刈り機でひえを刈ってみた〜我が名は稗を刈るもの..





おもいきって稗を草刈機で刈ってみました



通常のチップソーでは刃が大きすぎて稲まで巻き込んでしまいます



そこで蔦絡み防止用の小さな刃だけを装着して刈ってみると



意外と快適でした



何よりも立ちスタイルで仕事ができるため腰への負担が軽減されました



稲の中に入り込んだ稗まではとれませんが何もない列にある稗はかなりのスピードで



除去することができました(個人の感想です)


ひえをなんとかしたい... (稗取りBOT)

あついですねぇ....

今年も田んぼに薬剤の効果以上にひえが大量発生....

汗と冷や汗を流しております><

この時期になると稗はもう薬剤では枯らすことができないようですので

手でひたすら刈り取りするしかないようです

稗を採ったことのある方だと周知の事実なのですが

稗は稲の株と株の間にあることが多いです

防除の方法としては葉がまだ小さいうちに専用の薬剤をつかって

枯らしてしまうのが一般的のようですが一度田んぼに種を落として

しまった稗の防除は難しい(毎年種を落とし増えていく)と言うのが

実感です


そこでこんな機械があればいいなとちょっと考えてみました



上はイメージですが

葉がまだ小さいうちに投入...ランダムに田んぼ中を泳ぎ回り

稲を認識して稲の株間に生えた雑草を取り除いてくれるというものです

日当たりの良い場所で日を遮るものも田植え直後ならないかと思います

もちろん太陽電池でうごきます

もうあるのかなぁ.....
追記
したは水、上は太陽光ですので
温度差を利用したスターリングエンジンなんかを動力にしてみるのも面白いかもしれませんね

 久しぶりの更新です 備忘録 使っているarchlinuxにnvidiaのドライバを入れたところドライバがあっていなかったのかxが起動せずこれをアンインストールしたがその後xf86-video-nouveauが入っているにもかかわらずxが起動しなくなったのでarchwikiにて調...