えくすとらんのブログ

気持ち悪さをのこして... archlinux..カーネルの憂鬱

どこかの依存関係の問題なのか

メインPCのカーネルのアップデートが上手くいかなくなってしまっているため

(古いカーネルだと問題が発生しない)
(新しくクリーンインストールしたarchlinuxでは最新版が使えている)

なんどもトライするもその度、クラッシュ...

ダウングレードをかけるためにインストールCDでarch-chrootするのだが

インストールCDを使ってハードディスクマウント後、

arch-chrootするとなぜだかchrootとれないことがある。

再起動してもう一度マウントすると監獄に入ることができるようだ。

ハードの仕様なのかな....。

環境を移せばいいのだが使い慣れたメインPCからの移行は少し時間がかかりそう

でついついそのままにしてしまっている。(気持ち悪いんだけどなぁ..^^;)

メインPCのハードディスクが壊れる前に次の環境を用意しておきたい


早朝練習 python3 list大カッコが取りたい

appendして出来たlistをそのまま全部出力するのに
ちょっとはまった^^;



a = 25
for i in range(1,6):
    c = i*int(a)
    b.append(c)




#>>> bとすると
#[25, 50, 75, 100, 125] リスト形式
#>>> print(*b)とすると
#25 50 75 100 125 []とれた

早朝練習 python3 class継承

独学なのであっているのかはわからないが

一応継承は"要素のつぎたし”ということでいいのかなぁ

削ってみた

class Shirocat:
    esa = "matatabi"

class Kurocat(Shirocat):
    iro = "kuro"

Kurocat.esa

'matatabi'

Kurocat.iro

'kuro'

黒猫は白猫の要素(餌)を引き継いでいるので

黒猫の餌は白猫の餌として定義したマタタビが現れ

新しく作った継ぎ足し要素(色)もちゃんと現れた

で....いいんだろうか?

def __init__(self):を使う場合は

継承するほうのclassで

継承される方のclassの要素の実行?をしてやると

いいのかな^^;

class Shirocat:
    def __init__(self,iro):
        self.iro = iro

class Kurocat(Shirocat):
    def __init__(self,iro,esa):
        Shirocat.__init__(self,iro)#ここ?
        self.esa = esa

kuro = Kurocat("kuro","matatabi")

kuro.esa
'matatabi'

kuro.iro
'kuro'   #要素は引き継がれた♪

あってるのかなぁ....

答えがでるから正解だと思いたい...


もう少しで....

トマトの季節が近づいています

























大きくなってきましたただいま 2段めの花を受粉しています

あまりたくさんの実がひと枝からでているようだと栄養のバランス等が

わるくなりますのですこしだけ間引いています

つるあげも同時進行....

























ちょっとおおい  orz....

間引いた青いトマトを利用する方法がないものかとwebで調べたところ

フライで食べる習慣がどこかの外国のほうであるらしいということで...

それならばと

























この前採ってきたハリギリと一緒に天ぷらにしてみました

〜ん〜うまい

ビールによく合いました^^

今朝のエラー arch


なぜだかはわからないが昨日のアップデートで

chromiumが開かなくなった....

ターミナルにて開いてみるとlibwebp.soのエラーらしい

とりあえずpacman -Rdd libwebp で強制的に削除の後

もう一度再インストールしたところ正常に起動するようになったが

推奨されるやり方ではないのかも・・・

プログラムのlibがそろっていないときなどに出るエラーはlib

単体強制削除で再インストールするとなおることがよくある気がする


はりぎりとうど

針桐は去年食べてみて大丈夫のようでしたので^^;

今年も収穫してみました























南国風な感じ.....(南国ではありません)

頭頂部の一番芽だけそっととってあとは放置



























同じ場所に自生している?(祖先が植えたのかどうかは定かではないですが

もともと畑があったとこらしいので山からとってきて移植したのかも...)


うどがでていましたので

此方も天ぷら候補です

タラノメも同じところにありますので

ウコギ三兄弟の天ぷらでいただきましょう

どれも苦味が癖になるんだよなぁ....

ビールにあうんだよなぁ....




実用的に...python3 早朝練習?

今の所とくに必要なことはないのですが...

今後ちょっとした計算で毎日使う.....

例えばレジのような仕事をさせたい場合など...

セーブ機能はほしいところ

そこでテキストとしてファイルを保存する方法がないものかと調べてみた

#!/usr/bin/python
# -*- coding: utf-8 -*-
import os

#kakikomi
f = open('test1.txt','w')
f.write('aaa\nbbb\n')
f.close()

#yomidashi
a = open('/home/x/Desktop/test1.txt', 'r')
b = a.read()
a.close()
print(b)
input()

#read()
#テキストファイルの全文を読み込む
#readline()
#テキストファイルの内容を1行ずつ読み込む



上のプログラムを実行すると
aaa bbbと書いたテキスト
(*バックスラッシュが円マークに変わってます)をpyの実行ファイルのある階層に出力した後
そのファイルを読み込んで(gui環境だと見やすいのでDesktopにファイルをおいてみました)
ターミナルにaaa bbbを出力します

難しいことは後で調べるとしよう...
ひとまず読み書きはこんな感じで...
読み出しでオープンされたものをいきなりプリントしようと
してみたところエラーがでてしまった
どうやら読み込み方を指定してやる必要があったようだ


環境 archlinux
Python 3.6.1

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